“ニュース”に関する記事の一覧

3月23日(火)、茨城県つくば市の『霧筑波』醸造元合資会社 浦里酒造店さんに、弊社お取引先酒販店様と共に日帰り蔵元見学ツアーに行ってきました。まずは茨城のすばらしさを知っていただくために、発展途上中?のつくばエクスプレス「万博記念公園」駅よりマイクロバスをチャーターし、秘境?~雄大な関東平野の景色を満喫しました・・・

立ち寄った、下妻市宗道の「富寿司」さん、つくば市内で日本一のフランス洋菓子店「ラ・コート・ダジュール」さん、『霧筑波』が呑める一年中おでん屋「はなび」さんは、どこもすばらしいお店でした。

 

 

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昨年末に山形 出羽桜酒造株式会社では、平成19年までの11年連続・全国新酒鑑評会金賞受賞の栄誉を記念し、「大吟醸鑑評会出品酒二十年氷点下熟成」と「大吟醸鑑評会出品酒十年氷点下熟成」(共に1.8L瓶詰め)を発売いたしました。
 昨今の経済状況の中、20年の物で52,500円という高額ながらも予約開始直後に完売となり蔵元担当者でさえ、驚きを隠せない状況でした。
 やはり、丹精こめて醸し出された「本物」の証と言えるでしょう。

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朝、雷の音で目が覚め外を覗けば横殴りの雹。昨日は春の嵐、今日は冬の嵐と相成りました。

 今日の目的地「手取川」のある松任駅の手前、金沢駅までしか列車は動かず、吉田社長自ら金沢まで迎えに来てくださいました。
 吉田家は以前焼失した後に、小松の料亭だった建物をそのまま移動したものだそうです。
 

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平成19年2月14~15日に北陸2蔵を訪ねる旅(出張)に地酒課長・神林並びに企画課長安田の二人が出かけました。
前日までの穏やかな天気がまるで嘘のように荒れ狂い、風速30mという台風並みの暴風が日本海を吹き荒れていました。
列車も走ったり止まったりを繰り返し、初日の目的地である「桝田酒造店」にたどり着いたのは予定を2時間も遅れてでありました。
右の写真は列車遅延による疲れがでるも、暖かく迎えられ微笑む神林
 

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去る6月24日に、東京都荒川区日暮里にお店を構える、有限会社 中村屋丸康酒店さんにて「出羽桜を呑む会」が開催されました。

 会場は、普段お店の中で立ち飲みスペースとして利用されている場所。常連さんを始めスペース一杯の参加者が集いました。
 
 ここに出羽桜酒造の池田氏が、ハッピ姿でご参加の皆さんに商品や蔵元のことをわかりやすく説明してくださいました。
 

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